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長崎県未来を考える会 平田研さんの紹介
今日は、私が最近知り合いになった素敵な政治家をご紹介しようと思います。 長崎県未来を考える会、 平田研後援会の平田研さんです。 詳細はこちらをご覧ください。 平田研後援会のウェブサイト 平田さんは長崎県出身で、東大卒、2018年には長崎県副知事、その後国交省の審議会、局長を歴任されているスーパー公務員です。 先日、長崎市内の後援会事務所にてご挨拶をさせていただきましたが、とても物腰が柔らかく、私たち対馬市のリアルな声を真剣に聞いてくださいました。 掲げている政策も素晴らしく、離島振興にも力を入れていきたいとのことで、対馬市にとってもこのようなビジョンのある方が政治の世界でご活躍していただくことは、心強いと感じます。 また、対馬に対する政策提言も我々市議会議員の声に耳を傾け、組み立てていただいています。 私からは、対馬市内の3つの県立高校の魅力化について検討いただき、対馬の地の利を生かした若者達に刺さる質の高い教育を追求するための攻めの施策を是非とも打っていただきたいとお伝えしています。 最新のAI技術を使って市民の声を広く集め、まとめていく「ブロ
1月16日


2025年9月の一般質問
議員としての2回目の定例会議に出席し、9/9に一般質問をしてきました。 解説動画も作成しましたのでよかったらご覧ください。 今回の一般質問は、島内で生じるごみを一般質問のテーマに設定しました。 今回は、一般質問、2つの目的を持って臨みました。 1つ目は、いわゆるごみ行政に対して、 市長や担当部局に政策提言を行う機会 とすることです。市が行っている政策や事業の成果が一層生まれるように、改善案を具体的に提案すること。 2つ目は、 市民がごみの分別に対してこれまで以上に協力しようと認識していただくきっかけ をつくることです。対馬市の財政に大きな負担をかけているごみの処理費用、これを大幅に削減するために 市民によるごみの分別がとても大事 です。そのことを私の一般質問を通じて市民の皆様に御理解いただき、行動に移していただくよう努めました。 それでは長文になりますが、是非お読みください。 話題①ごみゼロアイランド対馬宣言後のチャレンジと成果、事業展開について SDGs未来都市である対馬市は、令和4年6月14日にごみゼロアイランド対馬宜言を行いました。...
2025年10月4日
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