長崎県未来を考える会 平田研さんの紹介
- 元 吉野
- 1月16日
- 読了時間: 2分
今日は、私が最近知り合いになった素敵な政治家をご紹介しようと思います。
長崎県未来を考える会、平田研後援会の平田研さんです。
詳細はこちらをご覧ください。
平田さんは長崎県出身で、東大卒、2018年には長崎県副知事、その後国交省の審議会、局長を歴任されているスーパー公務員です。
先日、長崎市内の後援会事務所にてご挨拶をさせていただきましたが、とても物腰が柔らかく、私たち対馬市のリアルな声を真剣に聞いてくださいました。
掲げている政策も素晴らしく、離島振興にも力を入れていきたいとのことで、対馬市にとってもこのようなビジョンのある方が政治の世界でご活躍していただくことは、心強いと感じます。
また、対馬に対する政策提言も我々市議会議員の声に耳を傾け、組み立てていただいています。
私からは、対馬市内の3つの県立高校の魅力化について検討いただき、対馬の地の利を生かした若者達に刺さる質の高い教育を追求するための攻めの施策を是非とも打っていただきたいとお伝えしています。


最新のAI技術を使って市民の声を広く集め、まとめていく「ブロードリスニング」の手法を使って、県民・市民の声を集めています。是非皆さんの声を平田研さんに届けましょう!
なお、「ブロードリスニング」は、政治家の安野貴博氏が率いる「チームみらい」が提唱・実践する、AIを活用した双方向型コミュニケーション戦略で、従来の「ブロードキャスト(一方向発信)」の逆を意味し、市民の声(受信)をAIで集約・反映して政策(マニフェスト)に活かす手法で、都知事選などで高い反響を得ました。






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